ワンミル
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フード詳細
リサーチ掲載総合栄養食実食テストはこれから2026年7月更新原産国: 日本

マイビット 1歳から 成犬用

全犬種の成犬向けの国産のドライフードです。第一原材料は穀類(とうもろこし等)で、チキン・ビーフがタンパク源になっています。たんぱく質は18%以上、カロリーは100gあたり310kcalです。

2,980円〜8kg
1日あたり
約33円
1ヶ月あたり
約990円
100kcalあたり
12円
※1日・1ヶ月は4kg成犬の目安量で換算。100kcalあたりはカロリー密度の差(必要量の違い)を補正した比較用の単価です。カルテを作るとうちの子の体重で自動計算されます
リサーチ掲載・口コミ準備中
取扱店を準備中

※このフードは当店では扱っていません。提案は在庫と無関係です。購入は取扱店・公式でどうぞ。

編集部の見立て

続けやすさ(価格)
高め
原材料・こだわり
控えめ
根拠:穀類を筆頭にした8kgの大容量タイプで、100gあたり単価は最安クラス(公式表示)。着色料(赤102)を使用。
出典:各社公式サイト・大手ECの表示にもとづく(2026年7月時点)。価格・原材料・成分値は変動するため購入時に要確認。
監修:ペットフーディスト資格を持つ運営スタッフ(データと見立ての確認。掲載の考え方)

体重別の給餌量早見

このフードのカロリー(310kcal/100g)から、成犬(避妊・去勢済み)の1日量を計算した目安です。
2kg53g20円/日
4kg89g33円/日
6kg121g45円/日
8kg150g56円/日
10kg178g66円/日
※RER/DER(成犬係数1.4)による出発点の目安。子犬・シニア・未避妊は係数が変わります(給餌量計算機)。カルテを作ると上部の価格がうちの子換算になります。
ペットフードの目的総合栄養食
このフードと水だけで、その成長段階に必要な栄養がとれる「主食」用のフードです(公式表示で確認)。
根拠:ペットライン公式製品ページ「この製品は、ペットフード公正取引協議会の定める分析試験の結果、「総合栄養食/成犬期用」の基準を満たすことが証明されています。」(2026年7月確認)

成分値(保証分析値)

粗タンパク質
18%以上
粗脂肪
6%以上
粗繊維
6%以下
水分
10%以下

アレルゲン早見

鶏肉含む牛肉含む羊肉不使用豚肉不使用不使用乳製品不使用小麦不使用とうもろこし含む大豆含む
※公式の原材料表示にもとづく判定です(「未確認」は原材料表示を未収集で判断していないという意味で、不使用という意味ではありません)。実際に与える前にパッケージの原材料表示をご確認ください。

原材料(公式表示・記載順)

10項目・記載順は配合量の多い順
  1. 1穀類(とうもろこし、コーングルテンフィード、等)
  2. 2豆類(脱脂大豆、等)
  3. 3肉類(ミートミール、チキンミール、ビーフパウダー、等)
  4. 4油脂類(動物性油脂、等)
  5. 5セレン酵母
  6. 6ビタミン類(A、D3、E、K3、B1、B2、パントテン酸、ナイアシン、B6、葉酸、ビオチン、B12、コリン)
  7. 7ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、塩素、鉄、コバルト、銅、マンガン、亜鉛、ヨウ素)
  8. 8アミノ酸類(メチオニン)
  9. 9着色料(赤102)
  10. 10酸化防止剤(ローズマリー抽出物、ミックストコフェロール)
出典:各社公式サイト・大手ECの表示にもとづく(2026年7月時点)。価格・原材料・成分値は変動するため購入時に要確認。

掲載フード全体の中での価格位置(100kcalあたり)

gあたりの単価はフードのカロリー密度で必要量が変わるため、フォームをまたぐと不公平です。ここでは必要エネルギー基準(100kcalあたり)で比べています。
このフード 12
最安 7中央値 91最高 1570
掲載201種の「100kcalあたり価格」から算出(価格・カロリーは目安・2026年7月時点)。1日あたりの実額は上部の「約◯円/日」も参照
切り替え前に確認すべき5つのポイント
1今の便の状態をメモしておく(比較基準に)
2アレルギー疑いの食材が原材料にないか確認
37〜10日かけて少しずつ混ぜる計画を立てる
41日の給餌量を体重から計算し直す
5異変(嘔吐・下痢・かゆみ)が出たら中断して相談
このフードへの切り替え計画を作る →

このフードの口コミ

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